ATの文化圏、文明レベルでの下着ってどんなのだ? と思いました。PCが野郎ならそんなの気にせんで良いのですがががが。トランクスで紐でしばっときゃ良いんだし。あと中世風ならワイシャツとか。ワイシャツの前が長いのは下着代わりだったと聞いたような聞かないような。
まぁそれはさておき、なんとなく洋画のバーロォでない方のコナン・ザ・バーバリアンとかに出てくる布っぽいの想像してたんですけど、水着とかフツーにあるんだしフツーにあっても良いのでしょうか。
今日で言うところのいわゆるゴムは西洋では大航海時代を経てから(原料が欧州にはない、確か)だった気がしたのでワイヤーはまだしもゴム製品が中世ファンタジーに出てくるとちょっと、ん? となるのです。まぁ気にしなきゃ良いんでしょうが、マッチにも違和感覚えてしまうので、ライタークラスを出されると魔法の道具なのですね、と脳内変換します。男なら黙って火口箱!(死) まぁでも、妙に文明レベル高い箇所も見受けられるので、機工とかあるんだし、貿易港だし、あっても良いような気もします。この辺りはぼかしといた方が色んな人が住めるので突き詰めない方が良いのではないかとかも思いつつ。
で、まぁとりあえずどんなもんつけてるのだろうと、ちょいとヴァル子さんデータを調べてみたら彼女のはカップで言うとG~Hだそうです。それらの重さはおよそ2200g~3000g、kgで言うと2.2キロから――さ、3キロッ?(汗) 1.5リットルのポカリやらアクエリアスやら最大で二本分、四六時中胸につけてんのですか、そりゃ肩も凝る、と思いました。ピップエレキバンとかはATにはないよなぁ、さすがに。
で、そんだけ支えてるとなるとワイヤーとか入ってそう。でもさらにちょっと調べたらゴムとかワイヤーとか無いのもアルノネ。そんな種類が豊富だなんてしらねーYO! と逆ギレてみます、バーロォ(死)
うん、とりあえず、まぁ、そんなカンジでそっちにしときます(滅)
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