主にAT関連
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スペックが面白い。
久しぶりにドラマが面白いと思った。
ストーリーは漫画っぽい。ここは好き嫌い別れそう。俺は好き。
映像の構成と間合いと音楽とその使い方は文句なく抜群にレベル高いと思う。(俺は、だけど)
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とりあえず、どっかで表に出した分の一部をまとめて簡略化して冒険者登録表のコメントに「ヴァルトラウトのこれまでの足跡~」風味に経歴を記してみた。
かなり超特急。やー、しかし、改めて、うーん、こうして纏めて見るとかなり波乱万丈な人生だなヴァルトさん……(爆) まぁかなりショッキングかと思われる所は伏せてあるんだけどさ。
他にも巫女時代の話とか、ヴァルトラウトとかウォルドとかの話とか、儀式の話とか、司祭の時の話とか、ハイエルフ一族との戦争の時の話とか、師匠エルフとの話とか、旅の途中での話とか、最初にディグシード出て来た時の話とか、ザインビィとかカムイムラと初めて会った時の話とかセンロとの話とか旅の途中の話とかディグシードにまた戻って来た時の話とか、一代記書けるねヴァルトさん(爆) 面白いかどうかは別として。
よくここまで来たもんだ~、こっからは穏やかに暮らせると良いですネ。
PS・そういえば……ディグシード市の税金ってどんな種類の物があって、どんなもんなんだろ。いやまぁ、そんな細かい所まで気にすんなって話ですが(爆)
ふと市民になったら「税金が高い!」とか酒場で愚痴ってそうなヴァルトラウトの姿が視えたんだ(死)
「何処から聞こえる情熱の歌が 泣こうとしている君へと寄りそう 過去か未来か確かにあったなら ここにだって見つけられるかも」
ポルノグラフティでネオメロドラマティック。ポルノグの歌だと一番好きかも。
「自分の純情をスプーンに一掬い 街に喰わせる度 貰えるキャンディーを 舌で転がしながら 記号化した言葉に 助けてというワードは無いようだ」
これ実にクリエイターの言葉だよなぁと私的には思う。
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動画、3:30辺り。
眼を閉じて。
全能の神よ、暗闇の夜も、悪しき犯罪者から我々を救い給え。
流れる河のように、この街に喜びをもたらしたまえ。
アーメン。
日本で本気で言ったら大げさ過ぎる台詞だ。でも、誰も笑わない。見てたら涙出て来た。
危機において、神だけに頼るのは能無しだ。だが、人事を尽くした後には圧倒的な闇の深さに対し祈る以外に人に何が出来るのだろう。
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マシュランボー、オープニングの「Power Play」で歌い手は宮崎渉さん。
いやぁ、実はこのアニメまったく見た事ないんだけどね、HAHAHA!(核爆)
でも、なんかOPだけちら見した事があって、ずっと印象に残ってたのです。
良い歌だと思う。
「つまずく事が偶にあったって、立ち上がれば良いだけ」
「過ぎた事など構わない」
失敗を恐れない心、失敗してもいつまでもくよくよしない事。またチャレンジする事。
立ち上がらない者はそこで一生腐って死んでゆくしかない。つまづいても立ち上がるっていうのは大事だと思う。生きるなら立ち上がるしかない。きついけど。それを、明るく「立ち上がれば良いだけ~♪」と一蹴して歌うのに感動する。どんだけ世界が厳しかろうが暗くなってても仕方が無い。難しい事を難しいと言ってても仕方ない。くよくよしてても仕方ない。とかく立ち上がってゆく事。元気が出るよね。
私的に子供に聞かせたい曲である。
カテゴリ過去のもさかのぼって付け直して整理してみた。
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