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町角の一風景において、某ハーフリングさんとハーフエルフさんの結婚式ドレスのアドバイスにふと気づくと『そこへのアドバイスだけで』約1200文字語っていたヴァルトラウトがいたのでこの文は封印しておく(死)
流石に、掲示板の空気読めよ! 誰もそこまでお前のお勧めドレス選び理論詳細なんて聞いてないよ! って感じですよね、すいません、はい、自重しておきます……(爆)
こういうアドバイスを言っていた~風味でなんとか考えねば、うーむ。
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なーなーイド君、雪合戦やろうぜ! とか手紙飛ばそうと思ったけど、ヴァルト今、急な運動出来ないよ! 酒も茶も飲めないし!
こういう時は女PCは不便だーッ!!(もだもだもだもだ(死))
世の女の人マジ大変だなぁと思いつつ窓の霜で絵でも描いてんだろうなヴァルトな絵を幻視、脳内映像紙の上とかPCの中に転写機とかないかな。来てよ僕等の街にも青い猫型ロボット! とか思う今日この頃であります。
一人一人自立した人間だったのが、結婚して一個の家を作るとなるとやっぱ予想していた以上に問題って出てくるものですね。
ヴァルトがアイス状態になりかけてたけど、回避。イド君マジ良い旦那。尊敬する。
ヴァルトはお互いにとって余裕のある、ある程度の距離取ってられる恋人とか同棲生活の時は多分、良い恋人なんだろうけど、余裕を持たせてらんない結婚実生活となると、利害が重なる部分は本性は手前優先なんだよな。彼女の本性は自分が一番大事! 体力気力万全の時は小賢しい知恵で摩擦を回避して自分にも相手にも良いようになるように立ち回るのだけど、それが出来ない時はもー反射的に自分優先の行動を繰り出すから、アレだよな。構えていないと相手に咄嗟に気遣い出来ない。
だから、
「な、なんで、愛しているのに自分よりも相手を大切に出来ないのだ? なんで傷つけてしまうのだ?」
とこうなる。自分の本性に絶望する訳ですね。
なんか、いたな、こんなようなキャラクターがなんかの作品の悪役に(死)
色々と考えてみる。
ヴァルトさんは愚かだな。
いや、これはPLのせいか。
うむ……
きちんとロールしてやらんとなぁ。幸せボケし過ぎたか。反省。
とりあえず、どっかで表に出した分の一部をまとめて簡略化して冒険者登録表のコメントに「ヴァルトラウトのこれまでの足跡~」風味に経歴を記してみた。
かなり超特急。やー、しかし、改めて、うーん、こうして纏めて見るとかなり波乱万丈な人生だなヴァルトさん……(爆) まぁかなりショッキングかと思われる所は伏せてあるんだけどさ。
他にも巫女時代の話とか、ヴァルトラウトとかウォルドとかの話とか、儀式の話とか、司祭の時の話とか、ハイエルフ一族との戦争の時の話とか、師匠エルフとの話とか、旅の途中での話とか、最初にディグシード出て来た時の話とか、ザインビィとかカムイムラと初めて会った時の話とかセンロとの話とか旅の途中の話とかディグシードにまた戻って来た時の話とか、一代記書けるねヴァルトさん(爆) 面白いかどうかは別として。
よくここまで来たもんだ~、こっからは穏やかに暮らせると良いですネ。
PS・そういえば……ディグシード市の税金ってどんな種類の物があって、どんなもんなんだろ。いやまぁ、そんな細かい所まで気にすんなって話ですが(爆)
ふと市民になったら「税金が高い!」とか酒場で愚痴ってそうなヴァルトラウトの姿が視えたんだ(死)