月は満ち、欠け、また満ちる。しかしきっと宇宙に終わりがあるように――しかしそれの前に彼女はそれを選ぶだろうか?
エリザベート、リーゼロッテ、エクセリーゼ、イグゼクセリザ、彼女は霊森の司祭。歩んだ記憶を年齢というならば、年齢はPLが数え間違いとかしてなければ、そこそこいってます。だから記憶を取り戻してからは、バレッタは姐さんと普通に呼べるけど、レエルを姉さんとは呼びづらかった、とゆー(爆)
ヴァル子さんは不老という訳ではありません。ふつーに歳を取ります。ただ、小柄で童顔なので実際よりもかなり若く見えそうではある。
しかし、それを抜きにしても老化とか成長具合で計ると肉体年齢的には十六歳程度だったりします。だから肩こりとかほんとはそんな酷くない筈なんだ(爆) 多分に気分からきてるのでしょうね。
理由は一応、設定されています。
しかし、PL的に解らない事が一つ。
――それ、言うかな? と。
まぁ、あれでそれで考えると結構よくあるパターンなんですが、けっこーヒデェナ、オイな理由なので。冷静に考えると、根本の設計からもう普通に不幸キャラだよなぁ……(死) 最近幸せそうなので忘れがちだけど。
生血を啜ってるとか精気を吸い取ってるとか、誰かから何かを奪って若さを保つ~とかそういうのじゃないですが。っていうか普通に成長して老化します。病気とか殺されたりとかしなければ、やがて時の経過と共に、壮年になって老人になって、その肉体は土に還るでしょう。人生七、八十年あたりで。(中世だから もうちょっと短い?)
それで、ちょっと若い理由。言っても誰も得しない事、というのは、今のところなるべく言わないようにする傾向があるヴァル子さんが言うかなーと。ただ悲しくなるだけの事は、言いたくないよね。
ああ、でもやっぱりそれでも言うべきなのかな、とも悩んでそう。うーん。
いつか、言うとしたら、問題はあれだ。管理人さんに極力表に出さないでねって言われてるんだよな、この設定(爆) PCレベルではなくPLレベルの問題が(滅)
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偽ch(ザシュッ)
※そもそも肩凝りがメインじゃない。